本能寺の変

京都街歩き

京都に残された明智光秀公ゆかりの地を辿る

先日、本願寺水道を蹴上から東本願寺前の噴水まで辿りながらウォークしてると知恩院手前の京都東山の白川付近で「明智光秀の塚」という看板を発見。綺麗な白川から住宅街に入っていくと小さな塚があり、ぱっと見、豪華なお地蔵さんが祀られたような祠がありました。ここに祀られているのはなんとあの“光秀公の首”というではないか。
神社仏閣(観光)

阿弥陀寺が織田信長公本廟である由縁と清玉上人との関係について

2020年話題の「明智光秀」。“本能寺の変”が起こった舞台裏について阿弥陀寺を訪ねた時に偶然、ご住職から直接お話を伺うことができました。“本能寺の変”が起きて織田信長公が自害した6月2日の出来事、阿弥陀寺と豊臣秀吉公との確執についてご住職が詳細にお話しくださった内容を今回はシェアします。
タイトルとURLをコピーしました