2020-12

まとめ記事

京都初詣2021は新型コロナ対策で三が日を避けた分散型参拝がおすすめ

コロナに始まり、コロナに終わった2020年もいよいよ大晦日。2020年の漢字にも選ばれた「密」を避けて初詣と行きたいところ。そこでおすすめなのが人が比較的少ない穴場へ1月15日くらいまでの間に初詣に行く方法。例えばご朱印めぐりなら1ケ所に長期滞在しなくてもいいし、分散型かつ目的達成型の初詣が体験できるのでおすすめです。
グルメ・ショッピング

京都先斗町にある洋食屋ぐりる・ど・れぶんでハンバーグを食べた感想

2020年もあっという間に年末。先日京都河原町に買い出しに出かけた際、無性にハンバーグが食べたくなり25年ぶりに先斗町にある洋食屋へ行って来ました。今年で創業31年を迎えた先斗町にある「ぐりる・ど・れぶん」というお店。あまり目立たない店舗ですが、表看板に「シチューの店」と書いてあり、食欲をそそられ久しぶりに店内へ。
京都街歩き

坂本龍馬ゆかりの京都伏見、大手筋から寺田屋、龍馬通り商店街を歩く

先日、次男のサッカー選抜チームの試合があり、下鳥羽へ行ったついでに京都伏見を大手筋から中書島方向へ歩いてみました。道中には酒蔵、坂本龍馬に関する史跡があり結構、散策してて色々な発見がある事に気付かされました。年末の時期なので清酒販売をしてる酒屋さんもあり、酒処伏見ならではの光景も見ることができたのでシェアします。
グルメ・ショッピング

京都ラーメン激戦区・一乗寺、ラーメン二郎の京都店は不味いと評判?

京都一乗寺はラーメン激戦区として有名ですが、味や店舗など特徴に統一性はなく、個性豊かなラーメン屋がとても多い珍しいエリアです。有名なところでは「天天有」などの店舗がありますが、今回訪ねたのは“ラーメン二郎”の関西初進出、第一号店となった京都店。まぁ、実際に行って食べてみて、度肝を抜かれた体験をシェアしたいと思います。
神社仏閣(観光)

妙心寺塔頭、退蔵院の紅葉見頃は?拝観料はいくら?行き方は?

今回は妙心寺の塔頭寺院「退蔵院」の紹介です。妙心寺には46もの塔頭寺院があり、妙心寺を中心として形成された街並みが広がり、地元住民が普通に車や自転車で行き交い、違和感なく日常に溶け込んでいます。46ある塔頭寺院のなかでその名をよく聞く「退蔵院」庭園の見どころ、紅葉見頃や桜の見頃、拝観料、交通アクセスについて紹介します。
まとめ記事

京都松尾“隠れた紅葉名勝”竹の寺地蔵院と浄住寺で秋の締め括り

京都には12月に入っても紅葉が楽しめるスポットが結構あります。今回はKyotaroが育った京都松尾にある12月に入ってから紅葉がピークを迎えるスポットの紹介です。各地の紅葉が落葉していくのが名残り惜しく、もう少し紅葉を見ていたいという秋の締め括りで行って来ました。
神社仏閣(観光)

【東福寺塔頭】毘沙門堂・勝林寺にてSNSで話題の花手水と紅葉観賞

京都には12月中旬のこの時期になっても花手水が楽しめる寺院があります。その寺院とは東福寺塔頭のひとつ「毘沙門堂 勝林寺」で東福寺通天橋から徒歩5分以内の住宅街にあります。東福寺の紅葉シーズンは終わりましたが、「毘沙門堂 勝林寺」には12月になっても花手水があり、土曜日は花を替える日ということで早速行って来ました。
京都街歩き

京都・永観堂と南禅寺の紅葉2020を振り返り、もみじ競演をシェア

今回は、京都を代表する“もみじの名所”でもある「永観堂」と「南禅寺」界隈を散策して来ました。「永観堂」と「南禅寺」は隣接した寺院で互いに歩いて行ったり来たりできるので秋のシーズンは大勢の観光客でごった返す人気のエリアです。「永観堂」と「南禅寺・南禅院」の紅葉競演を楽しんできましたので、その時の様子を紹介します。
神社仏閣(観光)

正伝永源院【建仁寺塔頭】で秋の庭園特別公開・寺宝展ともみじを堪能

“京都はんなりずむ”を訪れて頂きありがとうございます。 京都在住のブロガーKyotaroです。 京都は12月に入り、京都南座では毎年年末恒例の「吉例顔見世興行」が今年は12月5日から始まり、出演する俳優の名前を勘亭流で書...
イベント・花火

柳谷観音楊谷寺の紅葉ウィーク、人数限定でもみじライトアップを堪能

早いもので2020年もあっという間の12月、師走に入りましたね。京都の紅葉もいよいよ大詰め、今回は柳谷観音楊谷寺へ人数限定の紅葉ライトアップを観賞しに行って来ました。シーズン終盤でしたが、まだ紅葉を楽しむことができました。もちろん、楊谷寺といえばインスタ映えする“花手水”も見逃せません。
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