京都寺町通商店街の3つのおすすめグルメスポットを紹介

まとめ記事
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京都在住のブロガーKyotaroです。

京都を代表する繁華街、四条河原町にある「寺町通商店街」の3つのおすすめランチスポットの紹介です。

周辺には若者や修学旅行生に人気の「新京極通」や京の台所と呼ばれる「錦市場」などがあり、注目のスポットが集中するまさに京都の中心街です。

京都の美味しいランチをぜひあなたも堪能して下さい。


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「市場小路」京都寺町本店のおばんざいプレートランチ

市場小路といえば鉄板とビールの店として夜のイメージがありますが、ここのランチは結構、若い女性に支持層が多いのをご存知でしょうか?

店内の雰囲気も非常に良く、席もテーブル席、掘りごたつ席、オープンキッチンを楽しめるカウンター席があります。

ランチメニューも非常に豊富でとても多くの料理が楽しめるのですが、女性ファンが多い理由は「おばんざいプレートランチ」のセットにあるようです。

「おばんざいプレートランチ」のセットにメインデイッシュが付くのですが、どちらかとい言うとこの“おばんざいプレート”がまるで主役のような豪華さなんです。

市場小路の京都寺町本店でおばんざいプレートランチを食べてきた感想
子供たちは短い夏休みを終え、今週から学校が再開。そう2学期ではなく、学校授業再開なんですね。 平日休みに久々にひとりでしたので京都河原町まで出かけたついでにランチを満喫してきました。 今回訪ねたのは“おばんざいプレート”が女性に大人気の「市場小路 寺町本店」です。

牛カツ専門店「京都勝牛」寺町京極店の牛ロースカツ膳

とにかく「京都勝牛」の“牛カツ”は赤身の旨味を引き出すお肉の断面の赤身に驚かされます。

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“元祖の赤”と呼ばれるレア牛カツは30秒でサクッと揚げた赤身がとても柔らかく、肉の旨味が口中に広がります。

さらに肉の旨みを引き出し、食欲をそそるわさび醤油、ソース、山椒塩、そして特製のカレーソースなど複数の味を楽しむことができます。

店内は1階のカウンター席の他、2階にもグループでも楽しめるテーブル席があり、ランチタイムはいつも行列ができます。

京都発の牛カツ「勝牛」で揚げ時間30秒の「牛ロースカツ膳」を堪能
猛暑日が続く京都、今日も気温は36℃越えでほぼ体温と変わらない気温でした。 夏は食欲がなくなり、少食になりがちですが、暑い夏こそしっかり食べて活力を養いたいものです。今回は京都新京極の牛カツ専門店「京都勝牛」で揚げ時間30秒の超レア「牛ロースカツ膳」を初めて食べてきました。詳しく見ていきましょう。

とんかつトンテキ「豚屋とん一」京都寺町店のロース・ヒレカツ定食

「豚屋とん一」はあの「丸亀製麺」と同系列の会社です。

スタンダードな街中にあるとんかつチェーン店とは違い、店内はオープンキッチンを眺めることのできるカウンター席が並び、奥にはテーブル席、2階には座敷もあります。

目の前で揚げたカツをそのまま提供してくれるので“ジューシーなとんかつ”を楽しむことができます。

とんかつチェーン店で最近定番のご飯と味噌汁はおかわり自由でしたが、キャベツはおかわり自由ではありませんでした(健康志向なのでむしろ残念)。

ソースは一種類でしたが、すりごまが付いており、カウンター備付け壺漬けのお漬物はセルフサービスで自由に食べてもOKとなっています。

今回は「ロース・ヒレカツ定食」1,090円(税別)を注文、ボリューム感という点では満足できました。

【閉店】とんかつトンテキ豚屋とん一は丸亀製麺系列?京都寺町店へ行って来た
先日、下御霊神社参拝の帰りに京都の寺町商店街を歩いてると新しい看板の「とん一」という店舗に気付き、思わずランチをしてきました。とんかつ、トンテキ、かつ丼が有名らしいのですが、注文してから調べてみると「豚屋とん一」はどうもあの「丸亀製麺」と同系列の会社のようです。

まとめ

京都寺町通商店街のKyotaroお気に入りの店を紹介させて頂きました。

1日10食限定ハンバーグ、牛カツにとんかつと“肉系”のメニューばかりですが、それぞれ本当に特色のある個性豊かな店舗ばかり。

ランチタイムは早めに行くか、ランチタイムのストライクを外した13時30分以降に行くのがおすすめです。

どの店舗もコロナ感染拡大の影響で厳しかったと思うのですが、そんな影響を感じさせない盛況ぶりでした。


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